2008年09月12日

大橋トリオ

大橋トリオ

最近オーガニックサウンドにはまっていますが、大橋トリオすごく良いですね.
心地よいサウンドと絶妙なメロディ・言葉選びが最高です.


【大橋トリオプロフィール】
3歳の頃よりピアノを習う。
ガットギターやローズピアノ等を色々な楽器に親しむ。
13歳でドラムを習い始め、アコースティックギタ、エレキベース、エレキギターなど様々な楽器に触れるようになる。
ハードロック好きであったが、父のレコードコレクションをの影響で、ジャズに目覚め、同時にアコギの魅力に取り付かれてしまう。

音楽大学のジャズコースピアノ科へ入学。
23歳、映画「この世の外へ 〜クラブ進駐軍〜」(2003年阪本順治監督作品)にてピアノ演奏、ビッグバンドアレンジで参加。
その後、ピアノ・ギター・ベース・ドラム・歌など、あらゆる楽器を弾きこなすオールラウンドプレーヤーとして、映画やCMなどの音楽製作、歌手への楽曲提供やミックス、アレンジ、ミュージシャンとしてのサポート演奏など音楽家として幅広い活動を行う。

(CD)大橋トリオ/THIS IS MUSIC





[2004年]
半野喜弘「Lido Ensemble」にキーボード、ピアノとして入る。
[2005年6月]
Tammyの2ndアルバム「ギターとラブレター」をプロデュース。
[2006年7月]
映画「Colors」柿本ケンサク監督のオリジナルサウンドトラックを自身の名義でリリース。
[2007年9月]
映画「BAUMKUCHEN」柿本ケンサク監督のオリジナルサウンドトラックを自身の名義でリリース。アコースティック音楽の可能性を模索しつつ、全演奏本人によるセルフプロデュース・フルボーカルアルバム「PRETAPORTER」をohashiTrioの名義で2007年12月5日に発売

guitar146 at 14:54 │この記事をクリップ!お勧めアーティスト 






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